かなしきと嘆きあらずは芋を混ぜ飯を炊ぎて食ふべからしも
今日一日勤めにければ煮る芋はこの上もなくよろしからずや
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生まれ変わったら、ということはよく考えるものでしょうか。自分は自発的にそのようなことを考えたことがあんまりないようです。
生まれ変わらずに、もっかい自分をやりたいのかもしれません。
せめて初恋くらいは実らせたいね。
結局煩悩の塊なんです。
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このごろおなかがすきすぎて困ります。夕方の切なさ増し増し。
さつま芋は、八里半とか十三里とか言って、栗(九里)にかけたニックネームがあります。そこでぴんときた。栗ご飯ならぬ芋ご飯もありなのではないか、と。で、ネットで調べたらあり、らしかった。で、安く仕入れたさつま芋をさいころ状に切って、栗ご飯と同じレシピで炊いてみた。
すごくおいしかった・・・・・・!
おいしい+嵩増しとは何たるコンボかっ。
さっきご飯食べ終わったのにもうおなかすいた。
まあ、おなか減らないよりはいいの、か、な?
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心に留めておく言葉は色々ありますが、特に念頭に置くのは、ランディ・パウシュ先生の言葉と、ハイフェッツの言葉。
パウシュ先生は、「正しく生きれば、人生の歯車は回りだす。そして、夢は実現する」というようなことをおっしゃいました。
ハイフェッツは、「楽しみは小分けにして得るべきです。ひとびとは安逸をむさぼりすぎています。それが夢見ることをも妨げています」というようなことをおっしゃいました。
生活を取る舵が怠惰というヘドロに取られて蛇行し始めると、その腐ったヘドロの中に突如このような言霊が蓮のように花を咲かせます。
不思議なもんだなあ、と思うのです。
ヘドロの中にこそ、咲く花もある、ということかなあ。
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相変わらず大学の中に友達がいません。
学食を利用したり、学生のたまり場に行くこともなく、毎日せっせと自転車をこいでアパートに帰り、ご飯、味噌汁、きゅうりのぬか漬け!
それでも食費がかなりかさんでるのはどういうことか。
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ぬか床ですが、ずっと続いてます。冬に入って、味が落ち着いてきたような気がします。室温が凍っちゃう温度になると、どうなっちゃうんだろう。やっぱりストーブのある部屋においとくべきかな。
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書きましたっけ?ドイツの留学を考えている、と。
ドイツ語の勉強を始めてます。
語学はやっぱり面白い。
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束の間も見ぬ君の顔去にし辺に命のをちてまた見えめやも
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勉強するぞー。
# by hotaria-parvula | 2009-11-19 22:31 | その他 | Comments(0)



